今日は本番。スタートは8時半だ
選手として出場の彼女は、今回、中古で安く譲ってもらった艇に初めて乗る(昨日に、軽く乗っているが)。スタート前にラダーが調子悪いとバタバタしていたが、なんとか調整ができたようだ。
準備を終えて、どんどん海に出ていく選手たちを横目に、僕は観戦準備をする。そう、我が家の場合、子守&観戦といっても単に陸から眺めるわけではもちろんない。ホェールウォッチャーにYo君と乗り込んで、海上からの観戦である。ひとりで子供を見て、タンデム艇の準備もして、漕いで、というのはしんどいが、レース観戦&子連れお気楽ツーリングということで友人のU西嬢が来てくれて、だいぶ助かった。感謝。
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2007年10月21日
2007年10月20日
伊勢海老シーカヤックマラソン前夜祭
「全国伊勢海老シーカヤックマラソン」というなかなかすごい名前のシーカヤックマラソンに…観戦&子守として参加してきた。「全国」ですぞ。
全員に全員がふるまわれる豪華な前夜祭、ロケーションよく、上級者にも漕ぎ応えのあるコース、そしてアットホームでありながら、しっかりとした運営。
リピーターも多いのだが、最近口コミでどんどん参加者が広がっていると聞く。今年は、関東や中国地方からの参加も増え「全国」の名も伊達ではなくなってきたようだ。
まだぴちぴち動いているイセエビを、炭火で豪快に焼く。これが激ウマ。進行も手際よく、前夜祭に参加しただけで、この大会がリピーターが多いのも納得と思った。
全員に全員がふるまわれる豪華な前夜祭、ロケーションよく、上級者にも漕ぎ応えのあるコース、そしてアットホームでありながら、しっかりとした運営。
リピーターも多いのだが、最近口コミでどんどん参加者が広がっていると聞く。今年は、関東や中国地方からの参加も増え「全国」の名も伊達ではなくなってきたようだ。
まだぴちぴち動いているイセエビを、炭火で豪快に焼く。これが激ウマ。進行も手際よく、前夜祭に参加しただけで、この大会がリピーターが多いのも納得と思った。
2007年09月30日
シーカヤックで舟屋見物
丹後半島の伊根町の商工会が主催している「舟屋の町並み 視ーカヤック体感事業」なるイベントに参加してきた。もちろんYo君も一緒に、ホエールウォッチャーで参加である
舟屋とは、1階が海から直接アクセス可能な船のガレージ、2階が居室となっている建物で、ここ伊根町では、現在でも230件以上の舟屋が立ち並び、日本ではここだけ、世界でも珍しいという独特の景観を作り出している。そんな舟屋を、海から眺めてしまおうというイベントだ。
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舟屋とは、1階が海から直接アクセス可能な船のガレージ、2階が居室となっている建物で、ここ伊根町では、現在でも230件以上の舟屋が立ち並び、日本ではここだけ、世界でも珍しいという独特の景観を作り出している。そんな舟屋を、海から眺めてしまおうというイベントだ。
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2007年09月24日
シーカヤックデビュー
…というわけで、Yo君のシーカヤックデビューツーリングを行うことにした。
単に沿岸を軽く漕ぐ程度ではなくて、どうせなら無人島巡りくらいはしたい。でも、初の子連れツーリング、どんな予想外の事態が起こるかもしれない、ということで、今回はソフト・ハード面ともにいろいろとお世話になっているカヌースポーツナチャラの北村さんにガイドをお願いすることにした。
結構直前まで話が決まらなかったのだけど、アドベンチャー系仲間のU西さんと、Yo君と保育園で同じクラスのあさこさん夫妻と息子のゆうき君が一緒に来てくれた。(ただし、あさこさん夫妻は交代でこぐとのこと)
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単に沿岸を軽く漕ぐ程度ではなくて、どうせなら無人島巡りくらいはしたい。でも、初の子連れツーリング、どんな予想外の事態が起こるかもしれない、ということで、今回はソフト・ハード面ともにいろいろとお世話になっているカヌースポーツナチャラの北村さんにガイドをお願いすることにした。
結構直前まで話が決まらなかったのだけど、アドベンチャー系仲間のU西さんと、Yo君と保育園で同じクラスのあさこさん夫妻と息子のゆうき君が一緒に来てくれた。(ただし、あさこさん夫妻は交代でこぐとのこと)
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2007年09月02日
沢とカヤックの週末ようやく行けた!北山川
北山川は、迫力のある瀬を多数もった、関西エリアではナンバーワンのホワイトウォーターフィールドだ。カヤック以外でも、観光筏下りや、ラフティングのツアーなども盛んだ。(というより、観光筏下りのために安定した水量を放水しており、それに便乗しているというのが正しい)
しかし、半端な技量で行くのは危険な場所であるのも事実(ラフティングや筏下りなら安全だけど)。リバーカヤックは年に数回漕ぐ程度でなかなかレベルも上がらず、周りにもカヤックをメインにしている人はいないという状況では、いまだ行くことができずにいた。
今回、前日に沢を案内する代わりに、ベテランカヤッカーであるしほっちさんとカヤック仲間が北山川下りをサポートしてくれることになり、ようやく北山川行きを実現することができた。
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しかし、半端な技量で行くのは危険な場所であるのも事実(ラフティングや筏下りなら安全だけど)。リバーカヤックは年に数回漕ぐ程度でなかなかレベルも上がらず、周りにもカヤックをメインにしている人はいないという状況では、いまだ行くことができずにいた。
今回、前日に沢を案内する代わりに、ベテランカヤッカーであるしほっちさんとカヤック仲間が北山川下りをサポートしてくれることになり、ようやく北山川行きを実現することができた。
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2007年08月05日
エスキモーロール
エスキモーロールというのは、カヤックで沈した(ひっくり返った)状態から、くるっと起き上がる技術。主に「スイープ」と呼ばれる方法と、「C to C(シーツーシーと読む)」と呼ばれる方法の二つがある。
僕の場合、だいぶ以前に覚えたかなり強引な「C to C」のまま、ロール技術が進歩していなかった。最近、回りのひとから「C to Cってしんどくない?」「ホワイトウォータの中では、連続して力をかけて行くスイープのほうが確実性が高くない?」とささやかれ(^^;自分でも、スイープロールの練習をきちんとしたいなあ、と思い出していた。
そんな折、彼女がナチャラの北村さんにロールを習いに行くので行かない、というお誘い。これは乗っておかねばと練習に加えてもらうことにした。
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僕の場合、だいぶ以前に覚えたかなり強引な「C to C」のまま、ロール技術が進歩していなかった。最近、回りのひとから「C to Cってしんどくない?」「ホワイトウォータの中では、連続して力をかけて行くスイープのほうが確実性が高くない?」とささやかれ(^^;自分でも、スイープロールの練習をきちんとしたいなあ、と思い出していた。
そんな折、彼女がナチャラの北村さんにロールを習いに行くので行かない、というお誘い。これは乗っておかねばと練習に加えてもらうことにした。
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2007年07月29日
奥琵琶湖カヌーマラソン(サポートのみ)
常神半島から戻ったその足で、翌日奥琵琶湖カヌーマラソンに参加。
といっても、選手としての出場は、メンバーに恵まれたとはいえ一応ディフェンディンぐチャンピオンである彼女に譲って、僕はYo君とちゃぷちゃぷ遊んでいることにした。
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といっても、選手としての出場は、メンバーに恵まれたとはいえ一応ディフェンディンぐチャンピオンである彼女に譲って、僕はYo君とちゃぷちゃぷ遊んでいることにした。
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2007年07月28日
2007年07月27日
2007年07月21日
鳥羽・神島カヌーサバイバル?
鳥羽・神島カヌートライアルは、鳥羽から、伊勢湾入り口に浮かぶ神島まで、シーカヤック渡り、海の幸が豪華な神島の民宿に泊まって、翌日再び漕いで帰ってくるイベント。今年で20回目を迎えるという、長寿イベントだ。
「自力で海を越えて島に渡る」という魅力的なシチュエーションを安全に楽しむことができるうえ、漕ぎ手以外も伴走船に乗れるので実は子連れファミリーでも参加しやすい。昨年に引き続き、往復交替で漕ぐこととし、家族で参加してきた。
安全に、といっても往復漕げば40kmくらいはあるし、外海に開いた湾の入り口を漕ぎ渡るので、それなりに経験は必要である。
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「自力で海を越えて島に渡る」という魅力的なシチュエーションを安全に楽しむことができるうえ、漕ぎ手以外も伴走船に乗れるので実は子連れファミリーでも参加しやすい。昨年に引き続き、往復交替で漕ぐこととし、家族で参加してきた。
安全に、といっても往復漕げば40kmくらいはあるし、外海に開いた湾の入り口を漕ぎ渡るので、それなりに経験は必要である。
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2007年07月01日
2006年09月30日
2006年08月20日
2006年08月05日
湯浅シーカヤッキング
土曜日は和歌山県の湯浅にシーカヤックに。
案内してくれたM鍋さんのお気に入りで最近通いつめているらしい?
メンバーは、M鍋さんと、シーカヤック初めてのT田さんと、僕ら家族3人だ。
例によって我が家は夫婦交代で漕ぐことにして、彼女は折り返し地点に車で先回りし、Yoくんと海水浴をしていることに。
このようなことが簡単にできるのは、カヤックのいいところだね。
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案内してくれたM鍋さんのお気に入りで最近通いつめているらしい?
メンバーは、M鍋さんと、シーカヤック初めてのT田さんと、僕ら家族3人だ。
例によって我が家は夫婦交代で漕ぐことにして、彼女は折り返し地点に車で先回りし、Yoくんと海水浴をしていることに。
このようなことが簡単にできるのは、カヤックのいいところだね。
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2006年07月30日
奥琵琶湖カヌーマラソン
行ってきた。
といっても、選手としての出場は彼女に譲って、今回は完全に子守&サポートである。
前夜は、今回は関西シーカヤッククラブの皆さんのキャンプに混ぜてもらい、マキノの知内浜キャンプ場へ。
YO君は始めてのテント泊であった(車中泊はしてるけど…)
このカヌーマラソンは西浅井水運祭りの1イベントとして行われているもので、規模は大きくはないが運営はしっかりしている。西浅井町の大浦をスタートする12kmのコースが組まれている。このあたりは琵琶湖でも一番水のきれいで、海岸線も複雑であり、ツーリングするにもオススメの場所だ。
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といっても、選手としての出場は彼女に譲って、今回は完全に子守&サポートである。
前夜は、今回は関西シーカヤッククラブの皆さんのキャンプに混ぜてもらい、マキノの知内浜キャンプ場へ。
YO君は始めてのテント泊であった(車中泊はしてるけど…)
このカヌーマラソンは西浅井水運祭りの1イベントとして行われているもので、規模は大きくはないが運営はしっかりしている。西浅井町の大浦をスタートする12kmのコースが組まれている。このあたりは琵琶湖でも一番水のきれいで、海岸線も複雑であり、ツーリングするにもオススメの場所だ。
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2006年07月23日
濃霧の中の神島〜鳥羽
復路は、漕ぎ手交代だ。
心配されていたのは天気。結構早い時間に雨が降り出すことが予想されていた。朝の時点では時々ぱらつくものの、何とか持っている感じ。ただ…霧が非常に濃い。
霧の中、海を渡るのは怖い。方向を失うことはまあ、今回は漁船が導いてくれるので大丈夫であろうが、誘導の船から離れてしまうと別の漁船などに突っ込まれる恐れがある。
それに、目的地がまったく見えない状態で漕ぐのは疲れるものだ。
主催者もかなり心配しているようで、出発前に全員を集めて隊列に関する細かい注意があった。
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心配されていたのは天気。結構早い時間に雨が降り出すことが予想されていた。朝の時点では時々ぱらつくものの、何とか持っている感じ。ただ…霧が非常に濃い。
霧の中、海を渡るのは怖い。方向を失うことはまあ、今回は漁船が導いてくれるので大丈夫であろうが、誘導の船から離れてしまうと別の漁船などに突っ込まれる恐れがある。
それに、目的地がまったく見えない状態で漕ぐのは疲れるものだ。
主催者もかなり心配しているようで、出発前に全員を集めて隊列に関する細かい注意があった。
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2006年07月22日
鳥羽・神島カヌートライアル
この週末、鳥羽〜神島カヌートライアルに参加してきた。
このイベントは、レースではない。
鳥羽をスタートし、島々の間を抜けて伊勢湾の入り口付近に浮かぶ離島、神島にシーカヤックで渡り、一泊し翌日帰ってくるというだけのツーリングイベントだ。
しかし、シーカヤックで離島にわたるというなんとも旅情をそそるモチーフに加え、神島では超豪華な海産物のご馳走が待っているという、2重の意味でかなり「おいしい」イベントであるのは間違いない。今年で19回目を迎えるというのだから、根強い人気があるのだろう。
最近、カヤックづいている彼女に子供を任せて、こんなイベントに1人で行くのは後々まで恨まれるかもしれない、ということで行きと帰りで交代して一人が子守をして、もう一人が漕ぐという案が浮上した。乳児を連れて行きたいので行きと帰りで選手交代してもかまわないかと主催者に問い合わせたところ、快くOKしてもらった。
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このイベントは、レースではない。
鳥羽をスタートし、島々の間を抜けて伊勢湾の入り口付近に浮かぶ離島、神島にシーカヤックで渡り、一泊し翌日帰ってくるというだけのツーリングイベントだ。
しかし、シーカヤックで離島にわたるというなんとも旅情をそそるモチーフに加え、神島では超豪華な海産物のご馳走が待っているという、2重の意味でかなり「おいしい」イベントであるのは間違いない。今年で19回目を迎えるというのだから、根強い人気があるのだろう。
最近、カヤックづいている彼女に子供を任せて、こんなイベントに1人で行くのは後々まで恨まれるかもしれない、ということで行きと帰りで交代して一人が子守をして、もう一人が漕ぐという案が浮上した。乳児を連れて行きたいので行きと帰りで選手交代してもかまわないかと主催者に問い合わせたところ、快くOKしてもらった。
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2006年07月19日
琵琶湖で初漕ぎ
ここしばらく、仕事でしばしば週末をつぶしてきたので、代わりの平日休みをもらった。さて、何をしようか?
今週末、鳥羽神島カヌートライアルというイベントに参加する予定で、その練習を兼ねて、琵琶湖でシーカヤック初漕ぎをすることにした。今回、YO君はおばあちゃんにちょっと見ていてもらって、子供が生まれて以来、初めての夫婦でお出かけである。
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今週末、鳥羽神島カヌートライアルというイベントに参加する予定で、その練習を兼ねて、琵琶湖でシーカヤック初漕ぎをすることにした。今回、YO君はおばあちゃんにちょっと見ていてもらって、子供が生まれて以来、初めての夫婦でお出かけである。
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2005年09月04日
琵琶湖・沖の白石シーカヤックツアー&白石ダイレクトルート(仮称)登攀
琵琶湖には4つの島がある。
一番有名なのは琵琶湖八景のひとつでもある竹生島。一番大きいのは実は500人も人が住んでいる沖ノ島。
航路があって手軽に渡れる島で一番小さいのは多景島。
そして、最後のひとつは島というにはちょっと小さい琵琶湖の真中にぽっかりと浮かんだ4つの大岩、沖の白石である。
最寄の岸から5km、もちろん航路もなく、シーカヤックや、ジェットスキーなどでのみ近づくことが可能。竹生島周辺のように大型船の往来に気を使うこともなく琵琶湖のシーカヤックスポットとして非常にオススメの場所だ。
昨年ここを訪れて、すっかりに気に入ったので今回再訪することにした。ある目的も秘めて(笑)
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一番有名なのは琵琶湖八景のひとつでもある竹生島。一番大きいのは実は500人も人が住んでいる沖ノ島。
航路があって手軽に渡れる島で一番小さいのは多景島。
そして、最後のひとつは島というにはちょっと小さい琵琶湖の真中にぽっかりと浮かんだ4つの大岩、沖の白石である。
最寄の岸から5km、もちろん航路もなく、シーカヤックや、ジェットスキーなどでのみ近づくことが可能。竹生島周辺のように大型船の往来に気を使うこともなく琵琶湖のシーカヤックスポットとして非常にオススメの場所だ。
昨年ここを訪れて、すっかりに気に入ったので今回再訪することにした。ある目的も秘めて(笑)
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