2007年03月30日

サクラの季節

20070330sakura.jpg
我が家の庭に咲くヒガンザクラが満開。
ソメイヨシノと比べても、鮮やかなピンク色が印象的なサクラだ。

新しくやってきたカメラ、Pentax K10DとTamron SP 180mm F2.5で切り取ってみた。
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2007年03月20日

Googleで何位?

ブログ中の記事で、だいぶ昔に書いたのにもかかわらず今でもコンスタントにやけにアクセスの多い記事があることに気づいた。それがこの、スキーブーツ用の熱成型インナーを自宅で成型する方法について書いた記事
記事を書いたのは2005年の5月なのだけれど、1年以上経ったこの冬、2006年11月から2007年2月の4ヶ月間だけでもこの記事だけで1215ページビューあった。はて?とGoogleで「サーモインナー」で検索すると、このブログが2番目/15300件に来ることに気づいた(「サーモインナー 成型」だと1位になる)。やはりGoogleの影響力は大きいなあ。

ところで、Google(に限らず、各種検索エンジン)で、あるキーワードであるサイトが検索順何位に来るのかを調べる
「検索キーワードチェックツール」
というのがあるようだ。
調子に乗っていろいろ検索。さて、Googleで何位?
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posted by S.A at 23:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月26日

折れてるかも

先週末のスキーで、一回激しく転んで胸を強打してしまった。
そのときは、ちょっと強く打ったな〜程度にしか思っていなかったのだが。

1週間ほどたって、回復するどころか、痛みが増してきた。呼吸や、腕を上げたりしてもちょっと痛いし、鼻をかんだりくしゃみをしたりすると、相当痛い。

「折ったか!」と思ったことは過去に何度かある。MTBでクラッシュして、岩にヒットさせた時など、ぶつけたあと2、3日は今回よりもずっと痛かったくらいだ。でも、折れてはいなかった。
しかし、1週間たって、痛みが増すなんてことは過去になかった。
これは、やはり、肋骨ヒビ入れたかなあ(-_-)

この1週間に、クライミングとスキーを1回づつしてしまったのがまずかったかな…
スキーの時は、すでに痛くなって左手のストックもまともにつけない状態だったので、ヤバイなとおもって絶対転ばないようには滑っていたんだけど(←滑るなよ)

時間がなくて、まだ医者には行っていない。まあ、肋骨にヒビが入っていることが分かったところで固定できるわけでもなく、ほっとくしかなかったはずだけど。

問題は、これからの花粉症の季節をどう乗り切るか(^^ゞ
posted by S.A at 12:45| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月16日

八甲田の雪崩に思う

先日の八甲田山の雪崩事故、実は妻が前日まで八甲田山に滞在していた。事故のあった銅像ルートも滑っているし、犠牲になった方は前の日一緒に滑っていた人だという。

このような事故が起こると、必ず責任問題とか、山に入るべきでなかったのでは、といった議論が巻き起こる。
実際、雪崩事故は「こんな日に、こんなところに入るか?」というのが多いのも事実だ。

でも…今回の事故の状況を新聞などで見れば見るほど、「これは予測できないだろうなあ」と思ってしまう。
何しろ、斜度が20度程度の緩斜面で、樹林帯だという。
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2007/20070215130421.asp
「今日はヤバイかも」という認識がたとえあったとしても、バックカントリーをやる人の99%くらいまでは「ここは大丈夫だろう」と滑り込んでしまうのではないだろうか。

調査の結果によると、雪崩の原因は深さ40cm程度のところにあったしもざらめ雪の弱層のようだ。
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2007/20070215220951.asp
確かにピットを掘れば、見つけることはできただろう。(八甲田のガイドツアーは、以前参加したとき、行動中のピットチェックはしていなかった。)でも、斜度20度くらいの樹林帯のルートといったら、一般的な山域ならば「やばいから安全ルートを取ろう」、と選択しそうなルートだよね。
実際、ガイドの人も「危険性を考慮し、この日は通常のコースをやめ、樹林帯のある下方のルートに変えた」というのだから
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070215-00000020-maip-soci

この雪崩は、いざ雪崩れたら樹林帯は非常に恐ろしいということも見せつけた。死因は埋没による窒息ではなく、木に激突したことによる外傷だという。バックカントリーでは、やっぱりヘルメットかぶろうかな…
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070215-00000000-maip-soci

今回の雪崩から教訓を得るというのはなかなか難しそうだ。この雪崩くらいの確立で起こる雪崩を避けようと思ったら、それこそ冬山で行動できる時はほとんどなくなるのではないだろうか。不運、として片付けるしかないのかもしれない。うーん。

犠牲なった方々のご冥福を心からお祈りします。
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2007年02月06日

温暖化とパラダイム・シフト

ブログでそういう話を書くことはほとんどなかったけれど、僕は「環境問題」に対する関心はかなり高いほうだ。
新聞などでも大きく取り上げられているので、知っている人も多いと思うけど、最近「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第1作業部会」の第4次評価報告書という物が出た。原本もネット上で読めるようだ。(IPCCってナニ、って場合はここらあたりを読むと分かりやすい)
この報告書は(原本読んだわけじゃないので2次情報だけど)大雑把にいって「地球温暖化もそれが人間活動によるということも、ほぼ確実(9割以上)」と言い切った内容のようだ。つまり今まで完全には断言できなかったところをはっきり言い切ったわけで、、地球温暖化懐疑論者・国(某大国とかね)の論拠をバッサリ切って捨てるかなり重要なことだと思うのだ。
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2007年01月05日

野遊び2006

ふと思い立って、昨年の野遊びをざっと集計してみた。

XCスキー 1日(白峰)
カヤック 5日(琵琶湖、湯浅、神島→鳥羽、古座川×2)
アウトドアレース 3日(菅平、北アルプス)
ネイチャースキー 2日(北八つ2日)
ゲレンデスキー 8日(プラスノー1日、3日は昨冬)
バックカントリーテレマーク 5日(猿ヶ番場山、有形山、氷ノ山×2、針ノ木)
沢登 3日(○谷、池郷、貫井谷)
アルパインクライミング 1日(百丈)
登山・ハイキング 4日(西沢渓谷、槍沢、乗鞍、キノコ狩り)
MTBツーリング 7日(氷ノ山、あとは全部地元京都)

子供が生まれた年ということもあって、かなり出動日数減ったよな〜というのが印象。それでも39日も行っているのか、といわれそうだけど、遠出はすごく減っている。家族を置いて関西の外まで遊びに行ったのは、6日だけだった。
特に、ホントに山に登っていないよな。昨年新たに踏んだピークって、氷ノ山だけ。
昨年行った最高標高地点って、レース中の夜中に通過した根子岳、四阿山ということになる。
もはや山ヤとは言えんな…

印象に残った野遊びは、やはり池郷川の遡行。美しい淵と滝の連続と、次に何が来るんだろうっている緊張感とワクワク感。これぞ沢の醍醐味、というところであった。
天候に恵まれなかったせいもあるけど、これ以外に、自分を試されるような本気の山行がなかったんだけどね。

今年行きたいところ?やりたいこと?
上ノ廊下を遡行して、中ノタル沢(地図を見る限り、なかなか手ごわそうなところだ)から薬師見平に詰め上がってみたい。
アルパインルートから剣に登って、そのまま北方稜線に抜けたい。
栂海新道を歩いてみたい。
Yo君をつれて、それなりの山に登ってみたい。
家族で、シーカヤックでアイランドホッピングしたい。
ゆるんだ体力を鍛えなおして、もう一度日本山岳耐久レースに出たい。
50kmオーバーのクロスカントリースキーのレースに出たい(これは今年というか、次の冬かな)
雪だるま師匠ばりのテレマークジャンピングショートターンをマスターしたい

今年もなかなか時間はなさそうだけど、どれかひとつでも、達成できているといいな。
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2007年01月01日

Yo君初めてのお正月

…に先立って、年末、テレ仲間のBig-Eさんの家でお餅つきに参加。

2006_1230mochituki.jpg
「何してるの」
「あなたに背負わせるお餅をついてるの」
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2006年12月24日

雪降らないねぇ

クリスマスの週末、白馬方面にスキーへ
昨年もまったく同じ時期に来ているのだけど、これが同じ場所?ってくらいに今年は雪がなかった。主要なゲレンデもまだほとんどクローズかほんの一部しか滑れない状態だ。

あちこち検討の末、上部エリアが比較的広く開いている、五竜、47エリアに行くことにしたけれど、やっぱり考えることはみな同じようで(-_-)、久しく体験していないレベルのリフト待ちを味わうことになった。
オープンしているといっても、場所によってはまだまだ石やブッシュも出ていた。

今回、滑れた量はあまり多くはなかったが、改造した7tm+Targaのビンディングを十分に試すことができた。性能的には、まったく問題なさそうだ。幸か不幸か?リリース性能を試す機会はなかったけれどね。

2006_1224debue.jpg
YO君も、今回ママのキャリアに乗せてもらって、リフト&ゲレンデデビュー!

2006_1223suberidai.jpg
それにしても、五竜は快適なキッズエリアがあって、まだ滑れない子供を連れて行くには白馬エリアで一番お勧めかも?
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2006年11月10日

ハレの舞台

仕事上でしたある発明の特許が、今年度の近畿地方発明表彰の「中小企業長官奨励賞」というなかなかに名誉な賞をいただけることになり、本日大阪のリーガロイヤルホテルで行われた表彰式に出席してきた。

このような、文科系のことで表彰対象になるのは大変久しぶり(高校生以来か?)で、スーツ姿で出る、初めての表彰式にはなかなか緊張した。

IMGP0211small.jpg
表情硬いな(-_-)
タイツとジャージ姿で出るほうがまだ慣れているよな(笑)

式に先立って行われた、ノーベル化学賞受賞者の白川先生の講演会も聴いてきた。なかなか興味深い話なので、気が向いたらブログにも感想を書いてみようかと思う。
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2006年08月27日

北アルプス山麓アドベンチャーゲームズ2日目

2日目は、ライフジャケットスイムから始まる。前日に順位にはかかわらず、一斉スタートだ。
僕らのチームは、女性二人はトライアスリートでうち一人は水泳のインストラクターをしており、心強い。っていうか、足を引っ張らないか心配(^^;

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2006年08月26日

北アルプス山麓アドベンチャーゲームズ1日目

今年も参加してきた。今回は、アドベンチャーレース初めてのU西嬢にメンバーに入ってもらった。もうひとりはいつものうたちゃんだ。このU西さん、アドベンチャーレースは初めてだけど、トライアスリートでラン・バイク・スイムともに強力。期待である。

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2006年08月22日

狙い撃ち

先日購入したPENTAX K100dの開発者のインタビューをたまたま見た。

曰く
K100Dでは対象のターゲットをかなり明確に設定しました。具体的には30代〜40代の男性です。この層は、結婚してすでにお子さまがいるユーザーが大半です。“子供を撮ること”を例にとると、最初は室内で撮影されるのが中心ですから光学3倍ズームでも十分でしょう。これが幼稚園や小学校に上がられるとなると、急に自分の撮影できる距離というものが変わってしまうわけです。ステージの上でイベントがあって、初めて3倍ズームの限界が分かる。また、暗い場所ではノイズが増えてしまうとか、画質への欲求も高まってくる。そんな中から、一眼レフ機なら望遠レンズも使えるし、きれいに撮れそうだという動機付けが生じる。そういうタイミングの方にこのカメラが一番お使いいただけるんじゃないかなと、考えています。

その人は必ずしも1000万画素や1600万画素を求めているわけではない。例えば、ご家庭で普及しているプリンターはほとんどがA4 サイズなんです。A3サイズのプリンターを持っている人は相当にマニアックな層になる。そうであれば、A4フルサイズがきれいに出せればいい。


見事、狙い撃たれて撃ち落されてしまったようだ(笑)
レンズに対する要求は、全然違うけど。


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2006年08月01日

前回り受け身!

FinePix F30で初めて動画を取ろうとしたところ、思わぬハプニングが(笑)
動画のサンプルとしてどうぞ。

クリック

ただ、オリジナルのAVIファイル(内部形式はMotion JPEG)では、サイズがでかすぎるので、カメラに付属のFinePixViewerの機能を利用して、WMV形式に変換してある。見た目はほとんど変わらない。

追記:
Windous Media形式では見れない、という声があったので、mpg動画もアップ。(容量もだいぶ小さい)
ここまで変換すると、デジカメ動画のサンプルとはいえないけど…
クリック
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2006年07月10日

台中ナイトポタリング

今日からまた台湾だ。
今回は、とうとうマイバイク持参で来てしまった。(注:仕事です)
というわけで到着の夜(というか、この日くらいしか時間がないかも)、まよさんとその友人S川さんとともに早速台中の町に夜ポタに繰り出すことにした。
まずはホテルのそばの麺類と点心の店へ。そばといっても歩いたらかなりの距離があるところだ。自転車があると行動範囲がぐっと広がる。
地元民向けの食堂にしては珍しく日本語メニューがあるな…と思ったら
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2006年07月08日

地上波デジタル用室内アンテナのモニターに参加

今度引っ越した家の周囲の景観は、妙にすっきりした印象を受ける。何でかな〜と考えてみると、電柱と各戸のテレビアンテナがないのだ。電柱がないのは電線が地中に埋まっているから、アンテナがないのはほとんどの家がケーブルテレビを引いているかららしい。
ただ、我が家の場合はテレビを見る時間が非常に少なく、地上波だけ見られれば十分だ。かといって、周りにアンテナがぜんぜん立っていない状況でうちだけ立てるのものなぁ。続きを読む
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2006年07月02日

引越し

2年間暮らした借家であったが、大家さん都合でまもなく出なくてはならなくなり、この日引越しをした。
いや〜しんどかった。
荷造りをしていると、物が出て来る出てくる。物多すぎ!←自業自得
準備期間が短かったこともあり、最後2日はセクション(荷造り、積み、降ろし)の合間に1時間ちょっと寝ただけのアドベンチャーレース状態であった。


新しい家は、緑が多い閑静な住宅街。
裏山がないのは残念だが、周辺にトレイルは豊富そうだ。少し足を伸ばすとホタルも見れるところがあるらしい。

少しずつ、周辺探検して行くつもり。
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2006年06月18日

ホタル鑑賞の夕べ

昼間、山背古道(やましろこどう、と読む)のサイクリングに行っていた彼女が、途中でホタルの里なるものを見つけた、と報告してきた。せっかくの梅雨の晴れ間の週末だ。YO君も連れてホタル鑑賞に行くことにした。
目指す先は、井手町の谷川ホタル公園なるところ。家から車で20分もかからない。
が、行ってみるとなにやら、人だかりが。何のことはない。ただの夏祭り会場と化していた。
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2006年06月10日

セカンド・オピニオン

3日ほど前、朝の通勤ライド中に何か異物が眼に入った感触があった。
その日の夕方。目が充血しまぶたの上から眼球を押すと疼痛を感じるように。
翌朝。さらに、上下のまぶたが赤く腫れ、チクチクと痛みを感じるように。
これはいかんと、会社近くの眼科へ。診断結果は「上強膜炎」アレルギー性のもので、感染症ではないという。昨年一回同じ病気で訪れたことがあるのだが、その再発だろうということであった。まぶたの腫れは症状が強い時に起こるらしい。

処方された薬は、目薬、腫れ止め、胃薬。
な〜んとなく、釈然としないものを感じつつ、薬を受け取って帰る。

そして、翌日。
目の充血は引いたのだが、まぶたが尋常ではなく痛い。その夜には、まぶたの表面がただれて壊死したようになり、夜もなかなか寝付けないほどであった。

これは絶対おかしい。
ネットで「上強膜炎」を調べてみると、多数のサイトが引っかかってきたが、まぶたの症状がこんなに劇症化するなんてことはどこにも書いていない。前の診断結果は間違いとの確信を深めた。
上強膜炎は確かに再発しやすい病気のようで、以前にその症状で受診していること、さらに病院がめちゃくちゃ混んでいて忙しかったことが判断を誤らせたのではないか。

次の朝、会社を遅刻してセカンド・オピニオンを求めて別の眼科に行くことにした。
そして診断結果は、やはり細菌性のものだろうということ。前にもらった薬は使わないほうがよいといわれた。
今度は抗菌性の目薬と、まぶたに直接ぬれる塗り薬を処方された。これなら納得だ。

現時点で症状はだいぶ改善し、なんとか週末のロゲイニングまでには回復しそうである。

ネットのおかげで、かつては素人の手の届かないところにあった専門知識も簡単に調べられるようになった。その分、専門知識を売りにしている商売は大変だろうな。うかつなことはいえない←自分もだけど
posted by S.A at 01:57| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月28日

台湾のなんでも屋さん

今日から台湾北西部の街、中歴に来ている(←正確には歴の字に土へんがつく)

台湾の町では、大きな雑貨屋をよく見る。たいてい夜遅くまで営業していて、おいている品数も豊富。
が、この街の僕がよく泊まっているホテルの近くにある好朋友萬種産品廣場という雑貨屋には、まさにキング・オブ・雑貨屋の称号を贈りたいくらい、ぶっちぎりの便利さを誇る店である。続きを読む
posted by S.A at 23:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月21日

台中お散歩

21日からまた台中に来ている。
前回訪台のときは、マジでまともに店の開いている時間に町を歩く時間が1秒もなかった。21日は15時過ぎにホテルに到着したので、少ないチャンスを活かすべく、町のお散歩に。

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posted by S.A at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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