2007年10月22日

プチ幸せ?

月曜日朝までに解析して解決策を示して欲しいというデータを…金曜日の夜に渡され(-_-)
土日の用事は動かせないので、日曜日の夜から出社するハメに。

ようやくデータの解析を終えて、ムカムカしながら帰宅する途中、進行方向右手の空にボウッと明るい光の筋が走った。

うん、間違いない。流れ星だ。それも特大級。

うす曇の雲越しでも、木星くらいの明るさは確実にあった。ってことは、火球(−4等=一番明るいときの金星の明るさ以上に明るい流れ星)クラスということ。

火球を見るのは10年ぶりくらいかもしれない。思いがけずいい物を見せてもらって、すっかり気分も晴れた気がした。
posted by S.A at 03:16| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
木星の明るさ自体がよくわからんが、

珍しいものが見れてよかったね。

でももっと大きくて、直径10キロくらいの

隕石なら、大気圏で燃え尽きず、

地球がぁ・・・ってなるんだよね。
Posted by こーいち at 2007年10月22日 11:40
流れ星って,実体は想像以上に小さくて、普通の流れ星は砂粒くらいらしい。
人類を滅ぼすには、1kmもあればじゅうぶんかと。
Posted by 野遊び人 at 2007年10月23日 01:28
なかなか面白い文章の解説を見つけた。
http://www.benedict.co.jp/Smalltalk/talk-13.htm

チミもこれ見た?
100m以下だと空中爆発すんだって。ミサイルだね。

どーせ落ちてくるならさ、自分にだけ雷が落ちるとか、数十mの隕石の衝撃派を運悪くくらうより、ある日突然、いっそ100kmくらいのが降ってくるほうが、諦めがついていいな。衝突場所とか、生息区域とか、スキルとか、運とか、関係ないもんね。
Posted by at 2007年10月31日 16:52
あ、1つ前の書き込みは僕でした。名前書き忘れました。
Posted by こーいち at 2007年11月01日 15:03
見てみた。

どうせなら、蒸発するくらいの方がいいねえ。
高さ1kmの津波が迫ってきて、飲まれて死ぬのとかはヤダな
Posted by 野遊び人 at 2007年11月01日 17:16
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