…なのだが、歩き始めは機嫌最悪。ぜんぜん歩こうとせず、何とかなだめてキャリーに乗ってもらい、出発。

キャリーに乗ってみると、気分が良くなったか。「がったん、ごっとん」と電車に乗った気分?
適当なところで川原に下りてお弁当に。

水辺に来ると、YO君、恒例の石投げを始めた。

これがエンドレス。周りの小石を拾いつくし、だんだん大きな石に。でもおかげですっかり機嫌はよくなってくれたみたいである。
帰りは「じぶんであるく」といって自らキャリーを降り、全部自分の足で歩いて帰ってくれた。

パパやママに後ろから自分の服をつかませて、本物の線路で電車ごっこだ!

